赤外線発光部 |
パトリオット部 |
| 動作電圧範囲 |
DC11.5V〜16 |
動作電流範囲 |
DC10V〜16V |
| 消費電流 |
75mA
(DC12V) |
消費電流 |
65mA
(DC12V、連続発振時) |
| 波長 |
880nm |
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| 放射強度 |
800mW/sr
(25℃、TYP) |
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| 動作温度範囲 |
-20℃〜+70℃ |
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■FAQ |
| Q〉なぜ赤外線撮影を防御できるのですか? |
A、フロントガラスの内側に赤外線を常時照射することによって、ハレーションを起こし、赤外線カメラからの盗撮を防ぎ、プライバシーを保護する画期的な自己防衛システムです。
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| Q〉赤外線ストロボは赤外線カメラとの距離が遠いと効果がないのではないのですか?また、CCDカメラのシャッタースピードに合わせたタイミングカウント回路(クィックレスポンス) とは何ですか? |
A、スティンガーネオはフラッシュをたくのではなくCCDカメラのシャッタースピード1/1000秒〜1/250秒に合わせた タイミングカウント回路 により目に見えない赤外線を常時フロントガラスに発射し、 反射するため フロントガラスに目に見えない赤外線バリアを作ります。 結果的に赤外線カメラにはなにも見えない状況になります。
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| Q〉スティンガーネオの寿命はどれくらいですか |
A、スティンガーネオの赤外線発光部には、LEDが使用されていて、球切れもありませんし、温度上昇による基板の誤作動も、
-20℃〜+80℃まで耐久しますので、回路が断線しない限り、半永久的にご使用になれます。
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| Q〉パトリオット-アルファ搭載とは何ですか? |
A、スティンガーネオには従来販売しています、パトリオット-アルファを搭載しております。
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| Q〉目に見えない赤外線、その正体は? |
A、人間の目は、波長400〜700nmの「可視光線」しか感知することが出来ません。
一方「赤外線カメラ」はそれを上回る範囲を感知可能であり、このことから赤外線カメラは様々なところで利用されています。あなたも気づかないところで盗撮されている可能性が?くれぐれもご注意を・・・
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| Q〉スティンガーネオの取り付け場所はどこが一番いいのですか? |
| A、赤外線を発射しているところから中心にハレーションを起こしますので運転席の付近をお勧め致します。 |
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